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	<title>クレジットカードコラム</title>
	<link>http://column.blog-recipe.info</link>
	<description>クレジットカードに関するコラムを書いています。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 25 Aug 2009 18:12:39 +0000</lastBuildDate>
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		<title>三井住友カードを年会費無料にする方法</title>
		<description>三井住友カードは、知名度抜群でブランド力もある銀行系クレジットカードです。しかし、三井住友カードには、私たちが大好きな年会費無料のクレジットカードが1枚もありません。ここで朗報です。年会費がかかる三井住友カードを年会費無料にする裏ワザがあるんです。マイ・ペイすリボに登録だけ。これで年会費無料になります。

マイ・ペイすリボとは、毎月の支払いが自動的にリボ払いになる支払い方法です。リボ払いと言えば金利手数料がかかりそうですが、毎月の支払い金額を増やすことで、1回目の支払いで完済してしまえば、金利手数料がかかりません。マイ・ペイすリボに登録すれば、一般カードはすべて年会費無料、ゴールドカードは年会費が半額にすることができます。そして、すべてのクレジットカードにショッピング保険が付きます。

三井住友カードを検討している方やすでに三井住友カードをお持ちの方は、ぜひお試しあれ。

詳しいことは、姉妹サイト三井住友カードをご覧ください。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/139.html</link>
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		<title>クレジットカードで節約とは</title>
		<description>「クレジットカードを使うと節約になる」
なんて話を聞いたことはありませんか。どこからクレジットカードと節約という概念が結びつくのかと言いますと、例えばクレジットカード付帯の割引サービスであったりポイントサービスであったりします。

節約するために無理してカードを使わなければということはありません。普段現金払いをしているものをカード払いに変えるだけでOKです。節約といったら欲しいものを我慢するというイメージがありますが、クレジットカードを使えば生活レベルを落とさずに節約することができるんです。

クレジットカードで節約することに興味がある方は、ぜひ姉妹サイト節約＠を読んでいただければと思います。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/95.html</link>
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		<title>イオンゴールドカードを取得するためには</title>
		<description>ゴールドカードなのに年会費無料のイオンゴールドカード。年会費無料のもさることながらこちらから申し込むことができないとなるとますます欲しくなりますよね。そんなイオンゴールドカードのインビテーション（招待）が来る条件を入手したので紹介します。

イオンゴールドカードを手に入れるためには、次のいずれかの条件でイオンカードを使う必要があります。
1.１年以内に100万円以上カードを使用すること
2.１年以内に120回以上カードを使用し、かつ80万円以上使用すること
3.カードを所有してから500万円以上使用すること

3.は時間がかかりますが一番難易度が低いといえます。1年間に50万円づつでも良いのでイオンカードを使い続ければ、10年後イオンゴールドカードの案内が来ます。2.の条件は一番少ない利用金額で、イオンゴールドカードを手に入れることができます。コンビニなどで小まめにカードを使うことで利用回数を稼ぐと良いでしょう。毎年100万円以上クレジットカードに使っている方は、使用するカードをイオンカードに集中させることで1.の条件は達成できます。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/92.html</link>
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		<title>年会費無料のゴールドカード</title>
		<description>ゴールドカードといえば「ステータスが高い」「審査が厳しい」「付帯保険・サービスが良い」というイメージがあります。特にゴールドカードは「年会費が高い」というイメージが真っ先に来る方も多いのではないのでしょうか。実は年会費無料のゴールドカードがあります。それはイオンゴールドカードです。イオンゴールドカードを入手するためには、イオンカードで年間100万円決済する必要があります。そうするとイオンゴールドカードのインビテーション（招待）が来ます。

言い換えると１年間に100万円クレジットカードを使う方は、イオンカードに切り替えるだけで年会費無料のゴールドカードを手に入れることができるわけです。検討してみる価値はありそうですね。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/90.html</link>
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		<title>時代の流れはマイルからキャッシュバックへ</title>
		<description>日常生活でクレジットカードを使って貯めたマイルだけで航空券を手に入れて旅行をする人を陸マイラーと言います。近年、陸マイラーが減っているそうです。その原因は、マイルの移行レートが下がったり移行手数料が高くなったため。タダで旅行へ行くための敷居が高くなったので以前ほど魅力がなくなったんです。

マイルに代わって人気が高まっているのがキャッシュバックサービスです。すなわち、クレジットカードの利用金額に応じて現金が返ってくるサービスです。旅行から現金へ嗜好が移っている背景には不況も関係がありそうですね。なんだかさびしい限りです。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/86.html</link>
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		<title>クレジットカード会社のネットモールが好調</title>
		<description>モール（mall）とは商店街を意味します。ネットモールはその名の通りインターネット上の商店街のことで、近年、クレジットカード会社が運営するネットモールが繁盛しているそうです。クレジットカード会社のネットモールと言っても、グルメ・ファッション・家電・旅行などというカテゴリーに分けて、ネットショップにリンクしているだけです（ただし、単にリンクしているだけではないことは後述）。

直接ネットショップにアクセスしてもお買い物をすることができます。しかし、クレジットカード会社のネットモールを経由してお買い物をすることで、クレジットカードのポイントが通常の2～20倍つくんです。もちろんネットモール運営のカード会社のクレジットカードで支払うことが条件です。

このポイントの原資は、クレジットカード会社とネットショップが負担しています。クレジットカード会社から見れば自社のネットモールを利用する方は自社のクレジットカードを使ってくれるのでポイントをはずんでも利益が出ますし、ネットショップにとってはクレジットカード会社のネットモールに名を連ねることで宣伝になるためポイントを負担するだけの価値があるというわけです。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/82.html</link>
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	<item>
		<title>ハウスカードと代行カード</title>
		<description>ハウスカードは特定の企業グループの中でしか使うことができないクレジットカードです。ハウスカードに割引やポイントサービスを付けることで、企業は顧客の囲い込みをすることができるほか、顧客の購買情報を得ることができます。しかし、ハウスカードは特定の店舗以外で使うことができないという欠点があります。そのためハウスカードから提携カードに切り替える例も多く、現在ハウスカードの発行枚数は少なくなっています。

ハウスカードと似たようなクレジットカードに代行カードというものがあります。代行カードも特定の店舗でしか使えません。相違点は、ハウスカードは自社でクレジットカードを発行するのに対して、代行カードは外部のクレジットカード会社に発行を委任する点が異なります。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/80.html</link>
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		<title>プロパーカードと提携カード</title>
		<description>プロパーカードとはクレジットカード会社が単独で発行するカードのことです。提携カードはクレジットカード会社と一企業が提携して発行するカードを言います。

一般的にユーザーはプロパーカードよりも提携カードのほうを好みます。というのは、提携カードは特定のお店で割引を受けたりポイントが優遇されていたり、年会費が無料だったりといろいろと付加価値が付いているからです。提携カードは企業にとってもメリットがあります。提携カードに自社の特典を付けることで顧客の囲い込みをすることができます。

一方、プロパーカードにもメリットがあります。プラチナカードやブラックカードなどを取得するためには、プロパーカードで利用実績を積む必要があるからです。提携カードにはこのような上位カードは存在しません。

とはいうものの、現在発行されているクレジットカードの7割は提携カードだと言われています。それだけ提携カードはユーザーが求めている証拠だと言えるのかもしれません。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/78.html</link>
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		<title>クレジットカードの仕組み</title>
		<description>クレジットカードの使い方は実に簡単です。お店で商品を購入する際にクレジットカードで支払うことを伝えます。するとそのときは代金を支払わずに商品を持って帰ることができます。支払いは約１ヵ月後にクレジットカード会社から請求を受けます。一般的には口座引落でクレジットカード会社に代金を支払います。

ここではどのような仕組みになっているのかもう少し掘り下げて解説します。

クレジットカードが使えるお店は「加盟店」と呼ばれています。加盟店になるためには、クレジットカード会社の審査に通る必要があります。

クレジットカード払いをするためには、会計時に加盟店の店員にクレジットカードを差し出します。店員はCATという機械でそのクレジットカードが利用可能かチェックをします。その後、客はクレジットカード伝票にサインをします。ICカードの場合はサインのかわりに暗証番号を入力します。

加盟店は伝票をクレジットカード会社を送付することでクレジットカード会社から支払いを受けます。そのとき売り上げの3～7％を差し引かれて入金されます。この差し引かれた金額がクレジットカード会社の利益になります。そして、クレジットカード会社は伝票に基づいてカード会員に請求します。

クレジットカードの仕組みを解説すると、なんだか面倒臭いやり取りになりますね。

しかし、クレジットカードがあれば客は現金を持ってなくてもお買い物をすることができますし、支払いを１ヶ月先に延ばすことができます。加盟店はクレジットカード払いに対応することで売り上げを増やすことができます。売り上げアップの見返りとして加盟店はクレジットカード会社に代金の3～5％を収めるわけです。

客とお店とクレジットカード会社がみんなハッピーになれる、よくできたシステムです。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/73.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>クレジットカード会社はどうやって儲けているのか？</title>
		<description>商品を購入するのにクレジットカードで支払おうが現金で支払おうが金額は同じです。では、どうやってクレジットカード会社は利益を上げているのか。

クレジットカード初心者が疑問に思うところですね。

実は、お店のほうが手数料を負担しているんです。クレジットカードが使われると、売り上げの３～7％のお金をカード会社に納めています。ですからお店にとってはクレジットカードを使われるよりは、現金で支払ってくれたほうがうれしいんです。

しかし、お店がクレジットカード払いに対応することで、レジに必要なお金を確保する手間、銀行まで現金を持っていく手間やリスクも少なくなりますし、両替手数料の節約にもなります。手間＝コストなので、クレジットカード払いを導入したからといって必ずしも利益が減るとは限りません。

また、手持ちのお金がない客やクレジットカード払いを好む顧客を取り入れることができます。売り上げが増えます。その見返りにクレジットカード会社に手数料を支払うわけです。

客もハッピー、お店もハッピー、クレジットカード会社もハッピーになれるわけで
うまく成り立っているシステムだと思います。 </description>
		<link>http://column.blog-recipe.info/article/71.html</link>
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